電源強化パーツは以前から存在しており
キャパシタだったり安定化電源だったり
数年前から車載用の仮想アースが発売されて、価格の割には効果が分かりやすく(費用対効果がよい)人気があります
その仮想アースを販売している光城精工さん
仮想アースと電源フィルタが一緒になった
Nve-05(上)

最近の車はハイブリッドやEV化でデジタル化が進み、高周波ノイズでオーディオにも大きな影響を与えています
このNve-05は高周波ノイズを軽減し、更に仮想アースの機能を持たせた商品です
パワーアンプやアンプ内蔵DSPに最適
MAX100A対応で
価格は49,500円
その下
Nve-06
上のNve-05の下位モデル
アンプレスDSPや小型のアンプ内蔵DSP、ナビヘッドに最適
価格は17,600円
こちらは
GOLDHORNのキャパシタ
POWER-M02

450Fと大容量
トップにはデジタル電圧計
価格は156,200円
チェックがてら店内デモボードにて音出し

繋いで数時間後試聴
解像度が上がり一音一音がくっきり聞こえます

Nve-05
こちらは奥行きが増し、立体的なサウンドになりました
昨年末
安定化電源が3機種発売されたので、そのご紹介もと思いましたが長くなるので次回に…
